セミオーダー見積

グランボアの輪行簡単モデル:TypeERのランドナーのお見積もりが簡単にできます。

お見積りの手順

Step1. まずはアンケートにお答えください。

Step2. お薦めパッケージの中から基本形をお選びいただけます。

Step3. パーツの選択ができます。

Step4. スペック内容を送信する。

Step5. グランボアからの見積もりを確認する。

Step6. 内金をお支払いいただいて正式な発注となります。

フレームサイズについて

自転車のサイズはランドナー・ロードバイク・マウンテンバイクのそれぞれにフレームサイズの取り方があります。
乗り手の体はひとつですが乗り方の異なる自転車にはそれぞれに異なったフレームサイズのフレームが必要となります。
長時間自転車に跨ってゆっくりと旅をするための自転車であるランドナーは、より体にあったフレーム選びが必要となります。
タイプERは650Bホイールで8サイズと700Cホイールで6サイズからお選びいただけます。
シート長は芯トップの長さとなっております。

フレームサイズの選び方

その1. アイズバイシクルまでおいでいただける場合は、店頭にて測定させていただきます。
それが難しい場合、目安としてのフレームサイズの決め方は以下の通りです。

その2. 今までロードバイクやマウンテンバイクで長距離経験があり、
自分に合ったバイクにお乗りの方はそのバイクのBB芯からサドルトップまでの長さを測ってください。
その長さから12.5cmを差し引いた長さに最も近いシートチューブ長のフレームをお選び下さい。 ただ、このサイズもあくまで目安です。
最終的にはその用途や乗り方に応じて補正的なアドバイスをさせていただきます。

トップチューブはそれぞれ決まっております。
お乗りのバイクのホリゾンタルトップ長チューブのバーチャルでの長さを測り、ステムの突き出しを足した数字をお知らせください。
適正ステム長をお知らせいたします。
なお、ロードバイクの場合はご使用のハンドルのリーチが分かれば合わせてお知らせください。
リーチ長が不明の場合ハンドルの銘柄をお知らせ下さい。

その3. 全く初めてランドナーから始められる場合は、まずは標準的な寸法のフレームをお勧めします。
そのための採寸ですが、サドルを上げ下げすることができればミニサイクルでも普通の26インチ車でもOKです。
サドルに跨って足をまっすぐ伸ばして、かかとがペダルにぎりぎり接するまでサドルの高さを調整してください。
膝に余裕なく足が伸びていてかかとがペダルに丁度着くぐらいを目安にしてください。
ペダルを回してお尻が左右に振れないぐらいがベストです。
この時のBB芯からサドルトップの長さをお知らせください。
ハンドルステムは身長に応じて標準的な寸法で用意させていただきます。

組み立て工賃

スタンダード 1台 50,000円(税別)

※グランボアのオリジナルパーツを使うのはもちろん、
お手持ちのパーツをお預かりして組み立てることもできます。
詳細はお問い合わせ下さい。中古パーツはオーバーホールが必要な場合がございます。
オーバーホールの要否とその費用は、パーツを受け取りしたあと状態を確認してから当店よりご案内いたします。

セミオーダーのエントリー割

これからランドナーを始めるあなたのためにグランボアセミオーダー車限定のエントリー割
当見積もりサイトからお見積り・ご注文の場合、フレームと組立工賃を除いた仕様パーツ代金と同時注文のバッグなどの用品代金がすべて20%引きとなります。

納期

フレームの在庫があればおおむね1ヶ月です。
パーツの在庫切れやオーダーが混雑している場合など、納期が延びる場合は、事前に必ずお伝えいたします。

送料

国内発送はヤマトホームコンビニエンスの大型家財宅急便によります。東京近郊で20,000円前後です。
お見積もりに必要な情報をお選びください。

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